次の一手を、つくる

データとプロダクトで現場を動かし、経営に届ける。 構想から実装まで、一気通貫で事業をつくります。

事業開発 データ基盤 業務オペレーション 商品企画 ブランド設計 物流設計
What we do

起点は、現場

領域を問わず、現場の手触りから事業を組み立てます。 五つのプロセスが循環することで、一つの改善を次の事業成長へと繋げます。

01

Measure

観測と可視化

現場をデータとして正しく捉え、客観的な判断の土台を築きます。

→ Events / Metrics / Dashboard

02

Unify

情報の統合

点在するデータを繋ぎ合わせ、組織を横断する信頼できる基盤へと昇華させます。

→ Data Model / SSoT

03

Optimize

運用の最適化

データに基づきオペレーションを回し、リソースを最大化して高い成果を導きます。

→ Rules / Alerts / SOP

04

Design

戦略の設計

事業構造そのものを描き出し、成長ロードマップを実行可能なプランに落とし込みます。

→ Strategy / Roadmap / Brand

05

Build

実装と構築

デジタル領域からリアルのプロダクトまで、企画から運用までを一貫して形にします。

→ Product / UI / Package

Approach

事業を育てるスタンス

単に「開発する」ことで終わることはありません。自社事業やパートナーとの共創を通じて、ともに事業のサイクルを回し続けます。

01

透明性と適正さ

ルールと分かりやすさを両立し、構造を整理することで、システムや業務のブラックボックス化を防ぎます。

Compliance / Audit Trail

02

資産としての蓄積

データやナレッジを持続的に活用できる形で残し、単発の施策ではなく長期的な価値へと変えていきます。

Knowledge Base / Data Lake

03

自動化とガバナンス

AIやオペレーション技術を導入する際、監査機能やポリシーを事業の初期段階から組み込みます。

Policy as Code / Guardrails

04

現場との伴走

つくって満足するのではなく、現場のフィードバックとデータをもとに、運用しながらともに改善を続けます。

Continuous Improvement
Works

多面的な課題に対して、具体的にどのような形で事業を生み出してきたかをご紹介します。

Platform — データ基盤とプラットフォーム構築

Platform / MVP

データ基盤と
プラットフォーム構築

オフライン環境と統合データベースを接続。決済や在庫管理からテナント構成の最適化まで、循環型の事業モデルを構築します。

Integration Data Model SSoT リアル × デジタル
Product — 商品企画とパッケージデザイン

Product / Package

商品企画と
パッケージデザイン

素材の価値を最大限に引き出すブランドを設計。一次産業から生活者までを見据え、実際に手に取られるプロダクトを具現化します。

Branding Package Design 食品 × デザイン 一次産業
Operations — 現場オペレーションと物流の仕組み化

Workflow / Logistics

現場オペレーションと
物流の仕組み化

大規模施設におけるシステム設計を主導。独自の業務ツールと予実管理体制により、リソースを最大化するオペレーションを構築します。

Logistics Optimization Internal Tool 医療 × 物流
Dashboard — 経営の可視化と効果測定の自動化

Dashboard / Analytics

経営の可視化と
効果測定の自動化

長期的なデータ解析に基づく、戦略的なプライシングと運用体制のデザイン。パイプラインによる効果測定の完全自動化までを実現します。

Automation Data Pipeline Forecast データ × 戦略
Company

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RADIO INSTITUTE Eco-system Illustration
会社名株式会社無線技研
RADIO INSTITUTE, Inc.
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